経済から見る歴史学 日本編
経済から見る歴史学 日本編
経済から世界を見ると、世界の動きが色々と見えてきます。
聖徳太子の登場も、平清盛の躍進も、織田信長の登場も、すべて歴史の必然であります。
お金の動きは時代の動き!
歴史の教科書に載っている記憶の符号ではなく、歴史の流れを探して下さい。
第1幕 <縄文・弥生時代>古代の通貨って、何?
1章 日本人がどこから来たのか?
2章 倭人は海を渡る。
3章 稲作の伝来?
4章 古代先進国の倭国
5章 邪馬台国って、どこにあるの?
6章 大型の帆船
7章 神武の東征(前篇)
8章 神武の東征(中篇)
9章 神武の東征(後篇)
10章 朝鮮三国情勢と倭国
10章―1 高句麗(こうくり)
10章―2 百済(くだら)
10章―3 新羅(しらぎ)
10章―4 古代朝鮮三国の年表
11章 邪馬台国の滅亡とヤマト王朝の繁栄
12章 古代の通貨って、何?
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